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事業内容について

人命救助

人が近づけない場所、
ヘリの実機が飛べない場所に駆けつける。

空撮によりビル火災や山岳遭難者を発見するほか、ライフジャケットや救援物資を機体に搭載し要救助者に届けることも可能です。悪天候でも運用できる機体を開発することで、ヘリコ プター実機の飛行が不可能な場合も迅速に現場に駆けつけることができます。

救助説明イラスト

あらゆる悪条件を想定した機体開発を追究。

当社では、救助隊やヘリコプターの実機が現場に近づけないような気象条件にも耐え得る機体の開発に力を入れています。また機体を常に整備しておくことで、現場到着から10分程度で飛行を開始することも可能。迅速な調査、救援活動をサポートします。

災害現場での運用 人命救助専用機体

様々な災害現場で運用できる機体を当社技術力でご提案。災害現場ではサーモカメラを積んだ機体映像を上空から撮影する事により、発火点、激しく燃焼するポイントを正確に把握。60倍ズーム空撮を使えば、消火活動、救助活動を邪魔する事なく離れた場所から現場把握の撮影が可能です。水害、土砂災害の現状把握撮影、中洲に取り残された人への救援物資投下機体など、人命救助に活躍します。

活用例
  • ■ ビル火災現場などでの要救助者発見
  • ■ 山岳遭難者、水難事故の要救助者発見
  • ■ 遭難者へ救命胴衣、食料、医薬品などの物資空輸